2017.4.16  浪江町/伐採木処理
浪江町Wさん宅の凄く広い敷地で、Wさん自らいぐねを切り倒したが、後の処分に困って、との事で、
回収できるような状態にするお手伝い。現場は既に解体したあとで、建物はない状態。
そして既に切り倒した数十本の杉がゴロゴロと転がってました。それを、玉切りとフレコン詰め、
残り時間で、まだ伐採してないいぐねを5本ほど伐採処分。後日回収の手続きを。
残りの杉は継続案件に。すでに南相馬に居を構えたWさんは、恵まれた環境のこの場所に、
戻ってくるかどうかはまだ考えていないという。すくなくともキレイに片付けて、
自分の為になにか使えるような場所になればいいですね。